ファミリーバレエショー『おもちゃ箱 パ★パーン!』
ファミリーバレエショー『おもちゃ箱 パ★パーン!』は、2026年9月12日(土)に相模原市のほねごり杜のホールはしもとで開催される、子ども向けの教育的エンターテインメント公演です。歌、ダンス、バレエが融合し、特別ゲストのガチャピンも登場。初めてバレエを観る子どもや小さな子どもでも安心して楽しめるよう、特別な鑑賞環境が用意されています。
神奈川県相模原市周辺のお祭りや文化的イベントを、時期、トピック、近隣地域別にまとめています。
相模原市で既に終了したイベントのアーカイブ。
ファミリーバレエショー『おもちゃ箱 パ★パーン!』は、2026年9月12日(土)に相模原市のほねごり杜のホールはしもとで開催される、子ども向けの教育的エンターテインメント公演です。歌、ダンス、バレエが融合し、特別ゲストのガチャピンも登場。初めてバレエを観る子どもや小さな子どもでも安心して楽しめるよう、特別な鑑賞環境が用意されています。
子供たちが医療や救急の現場を体験できる「すくすくこども仕事体験博 ~医療×消防 いのちを守る現場体験~」は、2026年9月5日(土)に相模原市で開催されます。現役医師による縫合処置デモや診察体験、消防士・救命士によるAED講習や心肺蘇生体験などが無料で提供され、医療と消防の仕事に触れる貴重な機会となります。
相模原市の相模川河川敷で開催される恒例の花火大会です。第53回となる今回は、約8,000発の花火が打ち上げられるほか、テレビCMで話題の「夢グループ」によるステージイベントも行われます。
相模原市にある田名八幡宮で、毎年恒例の例大祭が9月1日に開催されます。市指定無形民俗文化財である江戸時代から続く「田名八幡宮獅子舞」の奉納が祭りの目玉で、その他にも神輿や太鼓演奏、屋台などが楽しめます。
城山夏まつりは、神奈川県相模原市緑区の川尻八幡宮を中心に開催される、県北地域最大級の伝統的な夏祭りです。2026年は8月22日と23日の2日間にわたって行われ、勇壮な神輿渡御や、9基の山車による迫力あるお囃子の共演が披露されます。境内でのステージショーや夜店も並び、地域全体が祭りの熱気に包まれます。
相模原市在住の現代美術家、上條陽子の歩みを振り返る企画展です。1960年代の初期から2000年頃までの作品約50点を通じ、作家の表現の変遷と原点を辿ります。
「花火で遊ぼうin東林小」は、相模原市南区の東林小学校校庭で開催される手持ち花火を楽しむ地域イベントです。翠ヶ丘自治会が主催し、子どもたちが広い場所で安全に花火を楽しめる夏の思い出作りの場を提供しています。
「みんなの津久井湖夏祭り」は、相模原市緑区の津久井湖城山公園で開催される夏祭りです。第5回となる2026年は、地域で親しまれた小倉橋灯ろう流しの終了を受け、新たな企画として灯ろう流しが実施されるほか、盆踊りや花火、53店舗の模擬店など多彩な催しが行われます。
相模原市のハラグループが主催する、家族向けの地域密着型夏祭りです。アリオ橋本を会場に、パルクール体験や音楽ライブ、クイズラリーなど、子供から大人まで楽しめる多彩な体験型プログラムが実施されます。
第74回橋本七夕まつりは、1952年から神奈川県相模原市の橋本駅周辺で開催されている歴史ある夏祭りです。2026年は8月7日から9日までの3日間、「ever never better」をテーマに開催されます。豪華な竹飾りが通りを彩るほか、ディスコイベント、MCバトル、激辛グルメ、盆踊りなど、伝統と現代文化が融合した多彩なプログラムが予定されています。
神奈川県相模原市の相模湖交流センターで開催される、音楽家・守時タツミによるピアノコンサート。各地の自然の音とピアノを融合させた独自の世界観が特徴で、「さがみ湖湖上祭」と同時開催される。終演後には、コンサート来場者限定の花火鑑賞イベントも行われる。
相模原市南区の相武台公民館で開催される、近代医学の先駆者・北里柴三郎の足跡をたどる展示会です。地元の郷土史家である涌田佑氏が中心となって準備した約100点の資料や手作りパネルが公開されます。
市役所こどもデーは、相模原市役所の本庁舎や周辺施設を子ども向けに開放する体験型イベントです。2026年7月27日に開催され、料理教室やマインクラフト体験、組みひも作りなどの体験ブースが展開されます。
文京中央自治会 夏祭りは、神奈川県相模原市南区の文京みどりの公園で開催される地域コミュニティのイベントです。地元自治会と近隣の神奈川総合産業高校が連携しているのが特徴で、高校生が企画段階から運営に参画し、当日は部活動によるパフォーマンスや地域住民との交流が行われます。
谷口鹿島神社 保存改修竣工祭は、社殿の保存改修工事の完成を記念して、2026年7月12日に相模原市の谷口鹿島神社で行われた式典です。神事に続いて巫女による「浦安の舞」が奉納され、一般参拝者も舞を観覧できました。
神奈川県相模原市にある相模田名民家資料館で、「田名ひょうたん会」会員によるひょうたんアートの展示が開催されています。大小約200点の工夫を凝らした作品が無料で鑑賞でき、会期は2026年6月20日から7月12日までです。
詩画作家・星野富弘氏の作品を紹介する「星野富弘花の詩画展さがみはら」が、2026年6月20日(土)から28日(日)まで、相模女子大学グリーンホール多目的ホールで開催されます。未発表作品を含む80点が展示されます。
相模原市出身の若手アーティスト3人による作品展。学生時代に制作された色彩豊かな絵画やオブジェが展示されるほか、午後のひとときにはピアノと歌の演奏会も開催されます。