ジェームス・オペさんの個展「―IKAZUCHI 35―」
英国出身で宮城県柴田町を拠点に活動する陶芸家、ジェームス・オペさんの個展「―IKAZUCHI 35―」が、仙台市青葉区の晩翠画廊で開催されます。柴田町に自身の窯「雷窯」を構えて35周年を迎えたことを記念した展示会です。
日本の個展タグが付いたフェスティバルと文化イベント。
英国出身で宮城県柴田町を拠点に活動する陶芸家、ジェームス・オペさんの個展「―IKAZUCHI 35―」が、仙台市青葉区の晩翠画廊で開催されます。柴田町に自身の窯「雷窯」を構えて35周年を迎えたことを記念した展示会です。
現代美術家・佐藤稜二氏による個展「人造人間」は、2026年9月2日から7日まで横浜市民ギャラリーあざみ野で開催されました。「人造人間」をコンセプトにした平面や立体の作品約10点が展示されました。
さいたま市在住の漫画家satsumaimo氏による個展が、2026年8月24日から30日までさいたま市民ギャラリーで開催されます。Webマンガ投稿サイトで20年以上連載されている4コマ漫画『ナイス』の原画や複製パネルが無料で展示されます。
イラストレーターのイクタケマコトによる個展「ワクワクヨコハマ」が、有隣堂BASEGATE横浜関内店B1階ギャラリーで開催される。横浜の歴史や街並み、人々の暮らしを温かいタッチで描いた約50点の作品が展示される。
「YONEYAMA MAI EXHIBITION “arc”」は、イラストレーター/アニメーション作家の米山舞による個展で、2026年7月24日から8月18日まで京都 蔦屋書店で開催されます。銀座展の作品に加え、京都展のための新作も展示されます。
秦野市在住の作家・mooさんによる個展「情景のなかの人形たち11」が、平塚市美術館で開催されます。球体関節人形や、秦野市内の風景を緻密に再現したジオラマ作品などが展示されます。
川崎市中原区在住の写真愛好家・金子美香さんによる個展です。会場となる高願寺で撮影された四季折々の風景や、多摩川、等々力緑地など地元ならではの景色を収めた作品50点以上が展示されます。
神奈川県葉山町在住の版画家、高柳裕氏による地元で初めての個展です。金属凸版を用いた「一版多色刷り」という独自の技法による、宇宙的な広がりと澄んだ詩情を併せ持つ作品が展示されます。会期中には、作家本人から学べるユニークな版画ワークショップも予定されています。
函館在住の現代美術家、滝花保和氏による個展「STAY PUNK」が、2026年7月14日から20日までシエスタハコダテ3階で開催されます。絵画や立体作品の展示に加え、新作を含む約100枚のTシャツが並ぶ「Tシャツ展」も同時開催。入場無料で、オリジナルグッズの販売も行われます。
宮城県大崎市出身の日本画家、川村香月氏による個展「日々、描―ひび、えがく―」が、2026年7月14日から19日まで仙台市青葉区錦町のSARPで開催されます。本展では、大崎市の風景や全国こけし祭り、鳴子ダムなどをテーマにした日本画やドローイング計68点が展示されます。
陶芸家 北川和喜の個展「Kazuki Kitagawa EXHIBITION "ICONIC 3"」が、2026年7月4日から12日まで静岡県掛川市のTHE DRAMAにて開催されます。工芸の手作りの唯一性とプロダクトの美しさをテーマに、独自に改良した鋳込み技法で制作された、一点ものの陶磁器作品(食器、植木鉢、花器など)が展示・販売されます。
徳島県美馬市出身の日本画家、藤島博文氏の画業60年以上の歩みを振り返る個展が、徳島市の阿波銀プラザで開催されます。本展は、氏の初の画文集「美育」の出版を記念したもので、長年の創作活動と思想の集大成となる作品が紹介されます。
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