熊日新鋭・学童書道展
第45回熊日新鋭・学童書道展は、熊本市の熊本県立美術館分館で開催される書道の公募展です。高校生以上の「新鋭の部」と中学生以下の「学童の部」から選ばれた計484点の力作が展示されます。
日本の芸術タグが付いたフェスティバルと文化イベント。
第45回熊日新鋭・学童書道展は、熊本市の熊本県立美術館分館で開催される書道の公募展です。高校生以上の「新鋭の部」と中学生以下の「学童の部」から選ばれた計484点の力作が展示されます。
徳島県美馬市出身の日本画家、藤島博文氏の画業60年以上の歩みを振り返る個展が、徳島市の阿波銀プラザで開催されます。本展は、氏の初の画文集「美育」の出版を記念したもので、長年の創作活動と思想の集大成となる作品が紹介されます。
北海道苫小牧市の木工作家、小沼和夫さんによる作品展が、苫小牧信用金庫川沿支店で開催されます。オンコ(イチイ)やシラカバといった自然素材の風合いを活かした、温かみのある木工作品約26点が展示されます。
北海道最大級の書道展である「北海道書道展」の函館巡回展です。第67回を数える本展では、招待作家や公募入賞者らによる約150点の優れた書道作品が道立函館美術館に展示されます。
北海道帯広市で開催される、37名の出品者による書道作品の展示会です。第1回となる本展では、約100点の作品が公開され、誰でも無料で鑑賞することができます。
神奈川県茅ヶ崎市にて、書家・稲村瑞穂氏が主宰する「ふたばの樹書道教室」の20周年を記念した作品展が開催されます。生徒と講師による約150点の書道作品が展示されるほか、初日にはダンサーを招いたライブパフォーマンスも行われます。
和歌山県和歌山市の和歌山県民文化会館で開催される「県書道協会展」は、県内の多様な会派の書道家で構成される和歌山県書道協会による作品展です。第78回を迎える本展では、会員128名による掛け軸や額、パネル作品など、ジャンルや書体にとらわれない独創的な書道作品が一同に展示されます。
第68回秋田県美術展覧会(通称:県展)は、2026年6月26日から秋田市の複数の会場で開催される地域最大級の公募美術展です。県内の芸術家や市民から寄せられた多様な作品が一般公開されます。
約3年間にわたる改修工事を終えた宮城県美術館が、2026年6月20日にリニューアルオープンします。地下に新設された「見える収蔵庫」や、光から作品を守る工夫が施された絵本原画の新展示室など、保存と展示を両立させた新たな空間が公開されます。
栃木県那須塩原市で開催される、16年目を迎える夏の風物詩「田んぼアート」。2026年は市内2か所の会場で展開され、8種類の異なる色の稲を使い分けて描かれた巨大な水田の絵画を展望台から鑑賞できるイベントです。
お祭りの検索に使用する言語と国のエディションを選択してください。