日本の文化イベント
日本の文化タグが付いたフェスティバルと文化イベント。
過去21件の文化イベント
第79回長野県書道展
長野県内最大級の規模を誇る「長野県書道展」は、県内各地から集まった多数の書道作品を展示する公募展です。第79回となる2026年は、長野市のもんぜんぷら座と長野市生涯学習センターを会場に中央展と長野地区展が開催され、約2,200点の作品が並ぶほか、作品解説や授賞式などの行事も行われます。
「食」と「おくのほそ道」をテーマにした観光フェア
山形県と東京都が連携し、松尾芭蕉の紀行文「おくのほそ道」と地域の「食」をテーマにした観光フェアが、2026年9月5日と6日に都内の東京スカイツリータウンで開催されます。このフェアでは、山形県産ジュースの試飲、スタンプラリー、そして東京ソラマチ内の飲食店での県産特産品を用いた限定メニューの提供などが予定されています。
企画展「広重の藤沢・江の島」
藤沢市所蔵の歌川広重の作品を中心に、藤沢宿や江の島を描いた浮世絵など約70点を展示する企画展です。2026年7月18日から9月6日まで、辻堂駅北口の藤澤浮世絵館で開催されます。
ざいだんフェスティバル
函館市で開催される、文化や科学をテーマにした体験型フェスティバルです。ロボットの実演や科学実験、ワークショップのほか、縁日やキッチンカーなども楽しめます。
第27回ざいだんフェスティバル
函館市文化・スポーツ振興財団が主催する夏の恒例イベント「第27回ざいだんフェスティバル」が、2026年8月30日に函館市民会館、函館アリーナ、そして両施設を結ぶともえ広場を会場に開催されます。様々な体験プログラムや催しに加え、「青少年のための科学の祭典 函館大会」と「函館高専メカニズムフェスティバル」も同時開催され、幅広い年齢層が楽しめるイベントです。
第15回「書の源流展」
第15回「書の源流展」は、書道家・栗原雀邨氏と硯城書道会が主催し、2026年8月28日から30日までクアーズテック秦野カルチャーホール(秦野市)で開催された書展です。甲骨文字から現代に至る書体の変遷を辿る作品や、栗原氏の「千字文曼陀羅」などが展示されました。
tbc夏まつり2026
「tbc夏まつり2026」は、2026年7月25日(土)・26日(日)に宮城県で開催予定の夏祭りイベントです。7月25日は11時から17時まで、7月26日は10時から16時まで開催されます。
熊日新鋭・学童書道展
第45回熊日新鋭・学童書道展は、熊本市の熊本県立美術館分館で開催される書道の公募展です。高校生以上の「新鋭の部」と中学生以下の「学童の部」から選ばれた計484点の力作が展示されます。