日本の書道イベント
日本の書道タグが付いたフェスティバルと文化イベント。
過去26件の書道イベント
第3回宇陀市美術人協会展
「第3回宇陀市美術人協会展」は、奈良県宇陀市の榛原総合センターで開催される、地元作家による美術展覧会です。2024年に結成された宇陀市美術人協会の会員20名が、工芸、書芸、写真、絵画などの多彩な作品を展示します。
第80回県総合美術展覧会 (県展)
福島県の県政150周年を記念して開催される「第80回県総合美術展覧会(県展)」が、2026年9月18日に福島市のとうほう・みんなの文化センターで開幕します。本展覧会では、日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書の5部門の作品が展示されます。
第79回長野県書道展
長野県内最大級の規模を誇る「長野県書道展」は、県内各地から集まった多数の書道作品を展示する公募展です。第79回となる2026年は、長野市のもんぜんぷら座と長野市生涯学習センターを会場に中央展と長野地区展が開催され、約2,200点の作品が並ぶほか、作品解説や授賞式などの行事も行われます。
書家・金澤翔子 響き合う書と文学展
富山新聞の復刊80年を記念し、富山市の高志の国文学館で開催される書家・金澤翔子の展覧会です。代表作「龍翔鳳舞」や東京五輪の公式アートポスター原画に加え、堀辰雄や萩原朔太郎の文学作品を題材にした書など、魂の込められた約50点の作品が展示されます。
第15回「書の源流展」
第15回「書の源流展」は、書道家・栗原雀邨氏と硯城書道会が主催し、2026年8月28日から30日までクアーズテック秦野カルチャーホール(秦野市)で開催された書展です。甲骨文字から現代に至る書体の変遷を辿る作品や、栗原氏の「千字文曼陀羅」などが展示されました。
Count2.9 Presents 人間・藤波辰爾展
「炎の飛龍」ことプロレスラー藤波辰爾の足跡を辿る展覧会「人間・藤波辰爾展」が、東京・アートコンプレックスセンターで開催されます。秘蔵写真、歴代コスチューム、チャンピオンベルトのほか、本人が執筆した書道作品が展示される貴重な機会です。