日本の平和イベント
日本の平和タグが付いたフェスティバルと文化イベント。
過去9件の平和イベント
第35回多摩市平和展
第35回多摩市平和展は、2026年8月16日から23日までの8日間、多摩市のパルテノン多摩で開催される市民参加型の催しです。戦争の悲惨さと平和の尊さを次世代に伝えることを目的とし、展示、映画上映、講演会、被爆地派遣報告会など多岐にわたるプログラムが企画されています。
戦中・戦後の暮らしや中国残留邦人に関するパネル展
2026年8月14日から20日まで、かながわ平和祈念館にて「戦中・戦後の暮らしや中国残留邦人に関するパネル展」が開催されます。この展示では、戦時中から戦後にかけての人々の生活や、中国残留邦人に関する知識を深めることができます。
絵本作家・葉祥明の世界-メルヘンから平和へ
絵本作家・葉祥明の画業を辿る特別展。初期のイラストレーターとしての作品から、平和への願いを込めた絵本、近年の油彩画まで、メルヘンとメッセージ性が融合した世界を紹介する。
第2回平和憲法作品展
第2回平和憲法作品展は、2026年8月1日と2日に川崎市のスペース京浜(幸区)で開催される平和をテーマにした作品展です。地域演劇集団「京浜協同劇団」が朗読劇『少年口伝隊・一九四五』を特別上演するほか、長崎の被爆者と腹話術師による対談も行われます。
ピースコンサート「連歌・鳥の歌」
ピースコンサート「連歌・鳥の歌」は、音楽を通して平和への祈りを届けるコンサートで、2026年7月4日に長崎市で開催された。会場は活水中学・高校の5号館チャペルで、午後2時開演とされている。
山内若菜新作展「裂光の刻」
藤沢市在住の日本画家、山内若菜による新作展「裂光の刻(とき)」が、横浜市鶴見区民文化センターサルビアホールで開催されます。東日本大震災や紛争における「命」をテーマにした大作を中心に約30点の作品が展示され、期間中はギャラリートークや舞踏などの関連イベントも連日行われます。入場は無料です。