“巨大迷路”で大迫力の恐竜を楽しめるイベント
札幌市中央区のサッポロファクトリーで開催される、全長およそ200メートルの巨大迷路で、吠えたり動いたりするリアルな恐竜(トリケラトプスなど)を楽しめる北海道初の展示イベントです。
全国の開催中・開催予定・最近終了した祭りやイベントをまとめて紹介します。
札幌市中央区のサッポロファクトリーで開催される、全長およそ200メートルの巨大迷路で、吠えたり動いたりするリアルな恐竜(トリケラトプスなど)を楽しめる北海道初の展示イベントです。
美容家のIKKOによる、メイクアップショーと昭和歌謡の歌唱を融合させたエンターテインメントショー「IKKO DRAMATIC ~BEAUTY MUSIC SHOW~」が、2026年7月18日に東京・新橋の「座・グラン東京」で開催されました。
大阪城の重要文化財「乾櫓(いぬいやぐら)」が、2026年7月18日から8月16日までの間の土曜・日曜・祝日に期間限定で特別公開されます。江戸時代初期に築城された現存する城内最古の建造物の一つで、内部の見学や、当時の人々が見たであろう眺望を体験できる貴重な機会です。
三重県松阪市の「松阪三大まつり」の一つで、勇壮な「三社みこし」が街を練り歩く夏の伝統行事です。松阪神社、御厨神社、八雲神社の3つの神社から担ぎ出された神輿が、松阪駅前を中心にエネルギッシュに巡行します。
2026年7月18日(土)に函館市の湯倉神社で開催される「夏詣イベント」は、神社の歴史をテーマにした紙芝居の初披露をはじめ、函館湯の川温泉のご当地キャラクター「千勝丸」モチーフのキーホルダープレゼント、湯川地区を巡るスタンプラリー、オリジナルうちわ作り、反射キーホルダー作り体験、津波防災模型の展示など、様々な催しが無料で楽しめる文化イベントです。
福島県立美術館で開催される、世界的芸術家・草間彌生の版画作品に焦点を当てた美術展。2026年7月18日から9月23日まで、同氏の代名詞とも言える「反復と増殖」をテーマとした作品群が展示されます。
滋賀県甲賀市信楽町で開催される「しがらき火まつり」は、陶器づくりに欠かせない「火」への感謝と、生活・産業の安全を祈願する伝統的な祭りです。約700本の松明(たいまつ)を持った人々が列をなして練り歩き、祭りの締めくくりとして花火が打ち上げられます。
特別展「スケスケ展2 ~スケると見える仕組みの世界~」は、2026年7月18日から9月23日までFUJIなごや科学館で開催されます。この展覧会では、さまざまな生き物や物の内部構造を「透けて見える」体験を通して学ぶことができ、デジタル技術を活用した体験型展示や断面展示などを楽しめます。
奈良県内で採集された身近な生き物を展示する企画展「奈良の身近ないきもの展」が、2026年7月18日から8月31日まで、ミ・ナーラ内のNARA IKIMONO MUSEUMで開催されます。コケテラリウムワークショップなどの体験型コンテンツも楽しめます。
金魚萬(きんぎょろず)は、2026年7月18日から11月30日まで奈良県のミ・ナーラ内NARA KINGYO MUSEUMで開催される企画展です。金魚の神社をコンセプトに、金魚のお面やノベルティといった趣向を凝らした演出が来場者を迎えます。
福井県大野市での恐竜化石発見30周年を記念した企画展。同市内で初めて発見された恐竜の骨(大腿骨)の化石や、初公開となる獣脚類の歯の化石などが展示されます。
奈良県橿原市の橿原文化会館で開催される、和の遊び絵をテーマにした手作り作品の展示会です。
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