「ひかるうみ、そらのまど」展
高山なおみさんが手がけた挿絵や日記エッセーを紹介する「ひかるうみ、そらのまど」展が、2026年9月24日から9月27日まで高知市の「十月」で開催されます。
全国の開催中・開催予定・最近終了した祭りやイベントをまとめて紹介します。
高山なおみさんが手がけた挿絵や日記エッセーを紹介する「ひかるうみ、そらのまど」展が、2026年9月24日から9月27日まで高知市の「十月」で開催されます。
高知県四万十市で、市民に踊りへの参加を呼びかけるイベント「みんなで踊ろう」が、2026年9月24日から9月27日まで、市総合文化センター「しまんとぴあ」で開催されます。
高知県在住の写真家、前田博史氏の活動34年の集大成となる写真集『幻生林』の出版を記念した写真展です。北川村「モネの庭」マルモッタンを会場に、四国の原生林が持つ生命の輝きを写し出した約30点の作品が無料で公開されます。
高知県立文学館で2026年7月25日から9月27日まで開催される、アンリ・ファーブルの遺品や昆虫標本を展示する展覧会です。遊びながら昆虫の生態を学べる体験コーナーも設置されます。
高知市の中野保育園の園児たちが、大好きなおじいちゃんやおばあちゃんをテーマに描いた似顔絵の展示会が高知市役所で開催されています。敬老の日を前に、子供たちの感謝が込められた温かな作品が並びます。
「コレクションによる特集展示 特集Ⅰ『戦争』、特集Ⅱ『ヒノマル・イルミネーション』」は、高知県立美術館の所蔵作品を紹介する二部構成の展覧会です。2026年7月19日から9月22日まで、同館2階展示室B・Cで開催されます。
高知市の高知大丸にて、歴代の人間国宝や文化勲章受章作家による名品を集めた「歴代人間国宝巨匠陶芸展」が開催されます。会場には200点を超える陶芸作品が展示されるほか、四代・徳田八十吉氏の作品展も併催されます。
「令和8年度 四国地区埋蔵文化財センター発掘へんろ展『四国のモノづくり—弥生時代の道具—』」は、2026年7月19日から9月13日まで高知県立埋蔵文化財センターで開催される巡回展です。四国の埋蔵文化財センターが共同で主催し、弥生時代に新しく取り入れられた道具や技術に焦点を当て、出土品を通じて当時の「モノづくり」を紹介します。入場は無料で、ギャラリートークや展示報告会などの関連行事も行われます。
2026年9月6日、高知市のイオンモール高知で開催された「防災イベント」は、防災月間に合わせて、防災や減災について学べる体験型イベントです。災害用トイレの使い方、ライフジャケットの正しい着用方法、AEDを使った心肺蘇生法などの実践的な活動を通じて、参加者は災害への備えを学びました。
「幕末行列-光と影の世界-」展は、2026年7月4日から8月31日まで高知県立坂本龍馬記念館で開催される企画展です。文久期に行われた3つの行列を取り上げ、その背景や前後の出来事を通じて、行列が持つ光と影の両面を紹介します。
高知市の横山隆一記念まんが館で、アーティスト永井秀幸による3Dアートの特別展が開催されます。平面のイラストが特定の角度から見ると立体的に浮かび上がる、不思議な視覚体験を楽しめる展覧会です。
「BUDO × MJ dojo KOCHI TRAIL SESSION 2026 — From Kochi to the World —」は、2026年8月29日に高知市の筆山で開催されるトレイルランニングイベント。水野淳介氏、岩崎奈弥氏らとともに、安全面を学びながら約2時間のグループランを行い、終了後には希望者向けの懇親会も予定されている。
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