「幸せの青いカエル」展示
「幸せの青いカエル」展示は、四万十市で発見された珍しい青色のアマガエルを、トンボ自然公園内の四万十川学遊館あきついおで公開する展示。2026年7月10日時点で観覧できることが報じられている。
全国の開催中・開催予定・最近終了した祭りやイベントをまとめて紹介します。
「幸せの青いカエル」展示は、四万十市で発見された珍しい青色のアマガエルを、トンボ自然公園内の四万十川学遊館あきついおで公開する展示。2026年7月10日時点で観覧できることが報じられている。
高知県宿毛市の「宿毛まちのえき林邸」で開催される、高知県内の職人による作品展示会です。季刊本『K+ZINE』の特集と連動し、陶芸、竹細工、革製品など、地域の職人が手がけた実用的で温かみのある作品約240点が展示されています。
高知県立埋蔵文化財センターで開催される企画展です。西日本を代表する旧石器・縄文時代早期の遺跡である奥谷南遺跡の出土品を中心に、地域の歴史を紹介します。
高知市の高知大丸で開催される、高知県津野町の竹芸家・濱田哲彰氏による竹工芸品の個展です。県産の黒竹や虎斑竹を使用し、竹本来の傷や割れ目を個性として生かした花入れや籠など、約50点の作品が展示・販売されます。
「こうち環境博2026」は、高知県高知市の「高知市文化プラザかるぽーと」で開催される、環境をテーマにした体験型イベントです。環境に配慮した素材を用いた遊具やワークショップ、ステージパフォーマンスなどを通じて、子供から大人まで楽しみながら環境について考えることができます。
高知県佐川町にある「まきのさんの道の駅・佐川」の開業3周年を記念して、2026年6月27日から28日にかけて開催されたイベントです。台風7号の影響で一部が中止となりましたが、道の駅PR隊長の「まきにゃん」や他のマスコットキャラクターが登場し、また佐川おもちゃ美術館では学芸員による演劇が行われ、多くの来場者で賑わいました。
高知県北川村の「モネの庭」マルモッタンで開催される、4人の現代アーティストによる合同展覧会です。モネの庭からインスピレーションを得た絵画や版画などの作品が、園内のフローラルホールにて展示されます。
高知県香美市出身のエリザベス宮地監督が、ロックバンド「ザ・イエローモンキー」の吉井和哉さんを追ったドキュメンタリー映画「みらいのうた」のリバイバル上映に合わせ、高知市のキネマミュージアムでトークショーと舞台挨拶を行いました。本作は吉井さんの病気療養から復帰までを追った作品で、地元高知での上映は監督の長年の目標でもありました。
高知県在住40年を迎える金工家、石川充宏氏による鍛金(たんきん)作品の展覧会です。2026年6月16日から21日まで高知市文化プラザかるぽーとで開催され、日展出品作から門下生の作品まで約60点が展示されます。
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