イタリア・ボローニャ国際絵本原画展
イタリア・ボローニャ国際絵本原画展は、世界最大級の絵本原画コンクールの入選作品を紹介する展覧会です。2026年9月24日から10月18日まで、兵庫県の西宮市大谷記念美術館で開催されます。94の国や地域から選ばれた75組の作家による個性豊かな作品が展示されます。
日本で今月末まで開催されているフェスティバル・文化イベント。
イタリア・ボローニャ国際絵本原画展は、世界最大級の絵本原画コンクールの入選作品を紹介する展覧会です。2026年9月24日から10月18日まで、兵庫県の西宮市大谷記念美術館で開催されます。94の国や地域から選ばれた75組の作家による個性豊かな作品が展示されます。
神戸海洋博物館にて、2026年9月19日から11月23日まで特別展「仮面ライダー×自然のチカラ展」が開催されます。本展は、仮面ライダーの世界観と自然科学の力を融合させ、昆虫や動物、恐竜、植物の不思議な能力を体感できる体験型展示です。
漫画家・水木しげる氏の画業をたどる特別展「水木しげる 魂の漫画展」が、2026年9月12日から11月29日まで神戸ファッション美術館で開催されます。『ゲゲゲの鬼太郎』などで知られる水木さんの少年時代の風景画や、戦争体験を基にした作品、代表作の原画など約350点が展示されます。
神戸市中央区の南京町と元町周辺では、2026年9月9日から29日まで「光の幻想譚」が開催されます。中秋節に合わせて行われるこのイベントは、ランタン展示とデジタルスタンプラリーが特徴で、神戸空港やメリケンパークにも展示が広がります。
神戸市のKOBEとんぼ玉ミュージアムで開催される「硝子(がらす)の動物園2026」は、国内の作家9名による精巧なガラスの動物作品約80点を展示する企画展です。
日本画家・西田眞人さんの作品展「風景の中の物語」が、2026年9月5日から11月3日まで兵庫県豊岡市の県立円山川公苑美術館で開催されます。イギリスの風景や「一の宮」を巡る作品など、約40点の風景画が展示されます。
兵庫県三田市を舞台に、まち全体を博覧会場に見立てた体験型イベント「さんだのまちを遊ぶ博覧会2026」(通称:さんだまち博)が開催されます。2026年9月19日から10月25日までの期間中、歴史・文化、自然、スポーツなど5つの分野で全44種類のプログラムが市内各地で展開されます。
三木市立堀光美術館で開催される「つくるたのしさ展」は、彫刻、染色、ガラス工芸など、人の手による創作の魅力を伝える特別企画展です。彫刻家のくしげまちしょうご(櫛下町祥吾)氏を中心に、AI技術が普及する現代において、自らの手を動かして作品を生み出すことの価値や喜びをテーマに掲げています。
宝塚市で開催される「懐メロで楽しく健康づくり」は、プロの声楽家を講師に迎え、懐かしい歌や季節の歌を歌いながら、ストレッチ、脳トレ、口腔ケアを行う体験型の健康増進イベントです。2026年9月17日と29日に、市内の異なる2会場で実施されます。
神戸市内の主要6ホテルが共同で開催する「神戸6 hotel食の旅 チャリティーランチ2026」は、2026年9月1日から10月31日まで開催されます。兵庫県産の豊かな海の幸・山の幸をふんだんに使った特別ランチを提供し、食事1食につき300円が小児がん支援団体などへ寄付されるチャリティー企画です。
2026年9月16日(水)から10月31日(土)まで、神戸アンパンマンこどもミュージアム&モールにて「ハロウィーンイベント」が開催されます。この期間中、仮装したアンパンマンたちとのグリーティング、お面工作、シールラリーなど、子どもたちが楽しめる様々なアクティビティが用意されています。また、ハロウィーン限定のグッズやフードの販売、フォトブースの設置も行われます。
京都府在住の画家、小島祐一氏の油彩個展「存在の残響、筆のはからい」が、2026年9月12日から10月4日まで神戸のBIOMEで開催されます。本展では、自画像、身近な人々、風景など日常のモチーフが、鮮やかな筆致と温かい色合いで表現された作品が展示されます。
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