小松宏誠展 光と影のモビール 海がのぼる空がふる
東京在住のアーティスト小松宏誠による特別展「光と影のモビール 海がのぼる空がふる」が、2026年7月10日から9月27日まで瀬戸内市立美術館で開催されます。海や雨をイメージしたモビールなど18点の作品が展示されます。
全国の開催中・開催予定・最近終了した祭りやイベントをまとめて紹介します。
東京在住のアーティスト小松宏誠による特別展「光と影のモビール 海がのぼる空がふる」が、2026年7月10日から9月27日まで瀬戸内市立美術館で開催されます。海や雨をイメージしたモビールなど18点の作品が展示されます。
淡路島のアニメパーク「ニジゲンノモリ」のアトラクション「ドラゴンクエスト アイランド」で開催される夏季限定イベントです。氷呪文をテーマにした体験型クールイベントや、スライム型の風鈴作り体験、事前予約者向けの特別クエストなど、夏を涼しく楽しむための様々なアクティビティが用意されています。
声優・歌手として活動する水瀬いのりさんのアーティストデビュー10周年を記念したポップアップショップです。東京都の有楽町マルイにて、2026年7月10日から7月26日まで期間限定で開催されます。
福井県立恐竜博物館では、2026年7月10日(金)から11月3日(火・祝)まで、特別展「竜脚類〜大地を揺るがした地上最大の生き物〜」が開催されます。この展示では、史上最大の陸上生物である竜脚類の進化と巨大化の謎に迫り、約19メートルにも及ぶ中国の竜脚類「シンジャンティタン」の産状骨格がメインとして公開されます。また、世界初公開の足跡化石「イニエスタポドゥス」や、日本国内すべての産地で発見された竜脚類化石が一堂に集められ、その壮大なスケールを体感できます。
岡山県瀬戸内市のハンセン病療養所「長島愛生園」にある資料館「でんしょう愛生館」の開館1周年を記念した企画展です。入所者グループ「長島美術会」の会員たちがかつてのアトリエに残した油絵やスケッチなど約35点を展示し、隔離政策下で表現活動に打ち込んだ人々の足跡を紹介します。
「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」は、パブロ・ピカソの創作の変遷を、英国のファッションデザイナー、ポール・スミスが手がけた展示空間でたどる国際巡回展。2026年7月10日から9月21日まで、東京・六本木の国立新美術館で開催される。
「タローマン高知大万博」は、2026年7月10日から8月16日まで高知市を含む高知県内3会場で開催される企画。特撮ヒーロー「タローマン」の映画上映や展示、3会場を巡るスタンプ企画などが行われる。
講談社の月刊漫画誌『アフタヌーン』創刊40周年を記念した展覧会。池袋・サンシャインシティを会場に、人気連載作品の描き下ろしイラスト展示や、作品の世界観を再現したフォトスポット、限定グッズの販売などが実施される。
福井県立恐竜博物館にて、長い首と尾を持つ大型の草食恐竜「竜脚類」をテーマにした特別展が開催されます。目玉となるのは、全長約19メートルに及ぶ「シンジャンティタン」の全身骨格で、日本国内で初めて公開されます。
神戸布引ハーブ園では、2026年7月11日から8月30日まで、「きっと忘れない夏」をテーマにした夏限定イベントが開催されます。期間中は全日ナイター営業が行われ、初開催となる「ザ・ヴェランダ神戸」でのサンセット&ナイト営業、幻想的なイルミネーション「光の森」、ハーブ園産ペパーミントを使用したモヒートが楽しめる「神戸サマーテラス」など、涼しい夜景と共に多彩な体験が提供されます。
「大昆虫展in東京スカイツリータウン」は、2026年7月11日から8月30日まで東京都で開催される昆虫展。カブトムシと触れ合える「ふれあいの森」、世界のチョウの標本、生きたカイコやアリの観察、外来種や環境問題を学べる展示などが設けられる。
「まだ見れる!学べる!大阪・関西万博」は、万博で紹介された技術や展示物を伝える大阪科学技術館の特別展示。2026年7月11日から20日まで大阪市で開催され、万博で実際に使用された次世代入浴装置「ミライ人間洗濯機」の実機を無料で見学できる。
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