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かたわらには、いつもネコ展

富山新聞復刊80周年を記念し、砺波市美術館で開催される猫をテーマにした展覧会です。明治時代から現代に至るまでの雑誌や絵本に登場した猫の原画やイラストなど、約400点の作品を通じて日本のイラストレーションの変遷をたどります。

開催日
Sep 19 - Nov 8, 2026
ステータス
本日開始
かたわらには、いつもネコ展

イベント概要

見どころ

  • 明治から現代までの雑誌や絵本に描かれた猫の作品約400点を展示
  • 北陸三県で初開催となる猫がテーマのイラストレーション展
  • 監修者の学芸員による作品解説やギャラリートークの実施
「猫でたどる日本のイラストレーション」をテーマとした本展は、北陸三県で初めて開催される企画展です。会場には、様々な時代背景の中で描かれた猫たちの多様な表現世界が広がっており、制作当時の空気感を感じることができる構成となっています。愛知・刈谷市美術館の学芸員である松本育子氏が監修を務めています。

開幕初日の9月19日には開会式のほか、監修者による作品解説やギャラリートークも予定されています。観覧料は一般800円で、高校生以下は無料、65歳以上や20人以上の団体客には割引制度が用意されています。身近な動物である猫を主役に、時代ごとの猫の描かれ方を楽しめる内容です。

基本情報

場所
砺波市美術館
www.hokkoku.co.jp
地域
砺波市

そのため、参加前には次をおすすめします。

注: FestivalIndex はイベント発見のための索引です。参加前には必ず主催者または関連情報源の最新告知を確認してください。

Sources and further information

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場所の地図

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